INFINITE 自分を褒めてくれたメンバーへ小言リレー @星夜 110322

番組名 星が光る夜に
放送日
DJ パク・ギョンリム
ゲスト INFINITE



パク・ギョンリム(DJ):
INFINITEがデビューしてもう1年になりますね。メンバーと一緒に生活する中でたくさんのことがあったでしょう?それで星夜で準備しました!「小言リレー」!!


全員:
いぇーい!


ギョンリム:
じゃあLから、座ってる順番にまずは
褒め言葉から言ってってください~


(隣の人の良い所・悪い所を言っていくゲーム)
(席順:L→ソンギュ→ウヒョン→ソンジョン→ホヤ→ドンウ→ソンヨル→L)


L:
まずソンギュ兄は責任感が強いです


全員:
お~


L:
残りの僕ら6人をちゃんとまとめてくれる立派なリーダーです


パク・ギョンリム:
責任感があるなんてかっこいいね~じゃあソンギュはウヒョン


ソンギュ:
あぁ…難しいですね…


ウヒョン:
演技はやめてくださいw


ソンギュ:
褒めることが多くてww
まずユーモア感覚が優れていて、僕らが疲れている時、雰囲気をアゲてくれるんです


パク・ギョンリム:
ユーモアも才能だね


ソンギュ:
でも時々ウケないです


ウヒョン:
そうそうw


ソンギュ:
でもそれがおもしろいですw


パク・ギョンリム:
褒め言葉だけって言ったでしょ!?


ソンギュ:
あ~そうでしたw


パク・ギョンリム:
じゃあウヒョン→ソンジョン


ウヒョン:
ソンジョンは本当に愛嬌たっぷりです!
羨ましいほどです


ソンジョン:
僕、そんなにないけど?
 (←ウヒョンに冷たくあたるw)


ウヒョン:
あれ?なかった?w


パク・ギョンリム:
ソンジョン、褒められてる時は静かに


全員:
あはは


ウヒョン:
僕がINFINITEで愛嬌を担当しているんですが…ソンジョンがいつも1位に君臨してるので、僕は2位に甘んじてます。それほど愛嬌たっぷりなんです!


パク・ギョンリム:
ソンジョンはホヤへね


ソンジョン:
ホヤ兄はダンスマシーンじゃないですか?とてもダンスがうまいし、ラップもとてもうまいです。そこが僕はとても誇らしいです


パク・ギョンリム:
うちのグループにはこんな人がいるんだぞってことね


ソンジョン:
そうです!こんな人がいます


ギョンリム:
じゃあホヤはドンウ


ホヤ:
ドンウ兄は何よりもまず性格がとてもいいです。こんな人は生まれて初めて見ました。何を言っても、どんな辛辣な冗談でも、受け止めてくれます


パク・ギョンリム:
本当に性格いいのね~ドンウはソンヨル


ドンウ:
ソンヨルはとてもクールなんです


ソンヨル:
はぁ!?  (←気に入らない様子のソンヨル)


ソンジョン:
それ褒め言葉?w


全員:
あはは


ドンウ:
なぜなら、グループの中で一番冷静で、
引っ張っていってくれるんです


パク・ギョンリム:
判断力があるのね


ドンウ:
笑えないときは笑えないって言ってくるし…


パク・ギョンリム:
ためになるのね


ドンウ:
はい!いつもアップグレードさせてくれます


パク・ギョンリム:
いいことよ!笑えないのに笑えるって言われてたら、テレビで痛い目にあうよ。はい、それでは褒め言葉リレーをしたので、逆に、褒められた人が褒めた人に小言を言うリレーをしますw


ソンギュ:
ソンヨルがLの褒め言葉してないですよ?


L:
僕は… (←褒められたいのに言いだせないヤツw)


パク・ギョンリム:
あっ!そうだった!ソンヨル→Lね


ソンヨル:
Lはですね~すごいイケメンすぎて、僕なんかが見てはいけないような…


パク・ギョンリム:
とてもイケメンだものね。じゃあ今度は自分を褒めてくれた人に対して小言を言ってください~ソンヨル→ドンウから!


ソンヨル:
ドンウ兄は年上なのに、ボケてますw


全員:
あはは!


ソンジョン:
強烈だね~


ソンヨル:
何を考えてるのかさっぱりで、こっちがもどかしいんです


ドンウ:
マルチプレーヤーです (←意味不明w)


全員:
ぷっwww


パク・ギョンリム:
性格はいいのに残念ね~じゃあドンウ→ホヤ


ソンヨル:
いい事はいい面だけじゃありませんw
 (←言い足りないソンヨルw)


ドンウ:
ホヤは良い所ばっかりなんですけど…朝起こしたら一回で起きてくれたら最高だと思います


パク・ギョンリム:
起きないから、むかつくってことねw


ドンウ:
あはは


ホヤ:
……


ウヒョン:
(ホヤに向かって)ちょっと!見えるラジオだから表情管理ちゃんとしてww


パク・ギョンリム:
全部映ってるから!じゃあホヤはソンジョンね


ホヤ:
ソンジョンが僕とルームメイトなので僕を起こしてくれるんですが、僕が一回で起きなかったら、そのまま部屋を出て行ってしまうんです


ソンジョン:
あはは


ホヤ:
それで僕はスケジュールがある時、車に乗れなかったことが何度もあります。ちゃんと起こしてくれないと困ります


パク・ギョンリム:
責任感を持ってねw
一人で生きてるつもり!?w


ソンジョン:
そんなんじゃないです


パク・ギョンリム:
わかりました~w
ではソンジョン→ウヒョン


ソンジョン:
ウヒョン兄はいろんな場所で僕を押してくるんです!なんで押してくるんですかね!?聞いてみましょう!なんで押してくるの!?
 (←若干キレぎみw)


ウヒョン:
からかってるだけだよ?かわいいからw


ソンジョン:
そう!?でも~感じるんですよ
邪心ってやつを!


パク・ギョンリム:
邪心っていうか嫌いなんじゃないの?w


ソンジョン:
僕の過ちに復讐してるんですね!! 
 (←ウヒョンに何やらかしだんだよw)


ウヒョン:
ふっ…小心者だなw


ソンギュ:
ソンジョンを叩いてるときもありますよ


パク・ギョンリム:
叩いてるの!?


ソンジョン:
そうなんですよぉ~


ドンウ:
ソンジョン危ない!ウヒョンが…w


ウヒョン:
口出しするな


パク・ギョンリム:
はいはいケンカしない~
次はウヒョンがソンギュね


ウヒョン:
ソンギュ兄とはルームメイトですが…


パク・ギョンリム:
ルームメイトだらけね


ウヒョン:
本当に散らかすんです!


ソンギュ:
あはは


ウヒョン:
こんなに散らかすなんてできないですよ。鏡が見れないくらいですよ?鏡の前に服が山のようになっているんです。あれがないこれがないと騒ぐんですが…


パク・ギョンリム:
片づければいいのにね


ウヒョン:
そうなんです!片づければいいのに!!


ソンギュ:
申し訳ありません


全員:
あはは


ウヒョン:
(すぐに謝ったら)僕の立場どうなるんだよ!?w


パク・ギョンリム:
じゃあソンギュはLね


ソンギュ:
Lは特に小言いうことないんですが、時々、物に執着するときがあります。それを直してくれるといいですね~例えば、好きな物ばっかり食べるとか…気に入ったものをいくつも買うとか…そんな面があります


パク・ギョンリム:
好きな人ができたらその人ばっかりになっちゃうとか!?


ソンギュ:
それはよくわかりませんw


全員:
あはは!


ソンギュ:
そばで見てると気になるときがあります


ソンヨル:
同じシャツを20枚とかw


全員:
あはは!


パク・ギョンリム:
同じシャツを!?


ホヤ:
同じデザインで色違いのシャツですよ


パク・ギョンリム:
あんなシャツが20枚も!?
執着するのね~じゃあL→ソンヨル


L:
ソンヨルはちょっと固執します。あっ固執っていうのかな、これ?例えば…僕が何かしようとすると、自分も一緒にやるって言い出すんです「(どもりながら)え、あ、お、僕も僕も」ってw


全員:
あはは!!


ソンヨル:
マネするなよ


L:
そこはちょっと直してほしいです


パク・ギョンリム:
頑固で自分のやりたい通りにするのねw

@パク・ギョンリムの星の輝く夜に 2011/3/22




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