人生の半分を芸能人として生きて


芸能人として…

SHINee BLUE NIGHT 140818

ジョンヒョン僕が記憶しているテミンは、小学6年生からだけど…。

テミンはい。

ジョンヒョン
人生の半分を芸能人として生きてきたわけで…。
どうだった?その時間は?
短く表現してみるとしたら?

テミン短く表現するとしたら…。う~ん…。
多くの経験が、僕を成長させてくれたのだと思います。
瞬間瞬間のすべてが、今の僕を作っているんです。
あの時がなかったら、ただの平凡な一般の、あまりに平凡な学生だったはずです。
それが他人とは異なる道を歩き、僕に新しく近づいてきて、僕に大きな変化があったのだと思います。

ジョンヒョン怖さはないの?

今になって思えば、自分は平凡な学校生活や、平凡な一般人の生活などを、ほとんど経験していないということについて。

テミンふふ…。

ジョンヒョンただ他の人が…一般人が…スターの映画を見るように、テミンは一般人の映画を見て、一般人を間接的に経験しただけだよね。

テミンはい。

ジョンヒョンそれについては?

テミン僕は人が多いところが苦手なんです。
病とも言えますが、人に気付かれてしまったりするので…。
いつも綺麗にメイクや髪をしているわけではないので、他人に気付かれてしまうと、隠れてしまいたくなります。
全く視線を気にせずに生きてみるのも、悪くはないと思ったりもします。
そうは言っても、誰にも気付かれなかったら、悲しいんですけど…w

ジョンヒョンふふw

テミンこれは芸能人なので仕方ないですw
芸能人病ですよ、本当にw

ジョンヒョンそうだね。
芸能人は芸能人病だと認めなくちゃw

テミン視線が気になると言うくせに、気付かれなかったら悲しくてw

ジョンヒョン「あれ?僕があまり活動しなかったかな?」って…w

日本語訳・編集 : OMNIVORE-CAFE



スタジオ内のテミンの写真

青い夜Twitterより。


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