韓国ドラマ「九厄少年」Ep.02 ミングとスアの陸橋シーン





どうしますか

どうしたらいいですか

僕ごときが まさか

彼女を愛しているんです



今、僕には…
何か新しい突破口が必要だ






@韓国ドラマ「아홉수 소년 (九厄少年)」 Ep.02 2014/8/30





歌っているのはイム・ジェボムの「告解」です










韓国ドラマ「九厄少年」第2話 あらすじ


過敏な時のツボ頼み

大事な柔道の試合中に腹を下して負けた二男カン・ミング(19歳、BTOB ユク・ソンジェ)は、再び練習に熱心に取り組み、次の試合を目指すことにした。その一方で、過敏性大腸症候群を克服するために病院で診断を受ける。しかし、医師からは気持ちの問題だと言われてしまう。お腹が痛くなりそうな時には手のツボを刺激するように教えられるが、本気で悩んでいるミングはもどかしく思う。



運命の彼女

どうにもならない悩みを抱えたミングは、カラオケで一人熱唱し、ストレスを発散する。その帰り道で通った橋の上で、以前にコンビニの前で見かけた女性に再びすれ違った。ミングは友達に「運命の女性に出会ったみたいだ。運命なのだから、きっとまた会うに違いない」と話す。



秘密の社内恋愛

同僚の女性に片思いをしている長男カン・ジング(29歳、キム・ヨングァン)は、女性が自分の親友とキスをしているところを見てしまう。堅物の親友は今まで一度も彼女がいたことがない。そんな親友がまさか自分の好きな女性と密かに付き合っているとは考えてもいなかったミングはとても落ち込む。仕事中も二人の行動が気にかかり、憂鬱な気分になってしまう。




親友の告白

親友とバスケをしていたジングは、親友から思いもよらぬ事を聞かされる。親友は同僚女性に告白したが、ふられてしまったというのだ。付き合っていると思い込んでいたジングは内心ほっとするが、親友は再び彼女に告白をするから手伝ってほしいとジングに頼む。



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