韓国ドラマ「九厄少年」Ep.03 バスで運命の彼女スアに出会うミング


BTOB ソンジェ 九厄少年

BTOB ソンジェ 九厄少年

BTOB ソンジェ 九厄少年

BTOB ソンジェ 九厄少年

BTOB ソンジェ 九厄少年

BTOB ソンジェ 九厄少年

BTOB ソンジェ 九厄少年

BTOB ソンジェ 九厄少年

BTOB ソンジェ 九厄少年


アンニョン




BTOB ソンジェ 九厄少年


アンニョン




BTOB ソンジェ 九厄少年


柔道の技はタイミングとの戦いだ
恋も同じ…タイミングを逃したら
難しくなってしまうのだ





BTOB ソンジェ 九厄少年


おい!カン・ミング!




BTOB ソンジェ 九厄少年


久しぶりだな




BTOB ソンジェ 九厄少年


いいから行け




BTOB ソンジェ 九厄少年


お前はまだ道着を脱いでないのか?




BTOB ソンジェ 九厄少年


はぁ?




BTOB ソンジェ 九厄少年


出場停止をくらった奴が
何のために稽古を?




BTOB ソンジェ 九厄少年


またやられたくなければ
俺にかまうな





BTOB ソンジェ 九厄少年


うんこミングは
今日はうんこ無しか?




BTOB ソンジェ 九厄少年


この野郎!




BTOB ソンジェ 九厄少年


何だよ!やってみろよ!




BTOB ソンジェ 九厄少年


あ、くそっ…




BTOB ソンジェ 九厄少年

BTOB ソンジェ 九厄少年

BTOB ソンジェ 九厄少年


おい!うんこミング!
俺と話し中だろうが!




BTOB ソンジェ 九厄少年


お前のせいで!




BTOB ソンジェ 九厄少年

BTOB ソンジェ 九厄少年

BTOB ソンジェ 九厄少年

@韓国ドラマ「아홉수 소년 (九厄少年)」 Ep.03 2014/9/5





韓国ドラマ「九厄少年」第3話 あらすじ


恋もお粥も


長男カン・ジング(29歳)は、勤務する旅行会社のツアー調査でデートコースの下見に出かけた。思いを寄せる同僚のマ・セヨンとペアになり、疑似デートをして楽しいひとときを過ごす。ジングは親友のパク・ジェボムがセヨンに告白して振られたことを聞かされていたが、自分の思いについてはジェボムに話せずにいた。

「また告白するつもりか?」とジェボムに尋ねるジング。ジェボムが「そのつもりだ。助けてくれるのか?お前は恋愛博士だろう?」と言うと、ジングは「それは他の女には通用するけれど、セヨンには無理だよ」とごまかすしかできなかった。

翌朝、二日酔いのセヨンのためにジングはお粥を作っていた。できあがりそうなところへジェボムがやって来て礼を言う。ジャボムはジングが自分を助けるために、セヨンに食べさせるお粥を作ってくれていたと思ったのだ。何も言えないジングは、ジェボムがセヨンにお粥を食べさせるのをただ眺めていた。



運命の彼女の手掛かり

二男カン・ミング(19歳)は、何度もすれ違う女性ハン・スアを運命の女性だと信じ込んでいた。友達に「どうしてイケメンなのに彼女を作らないのか?」と聞かれると、「運命の女性は他にいるからだ」と答えるミング。

 そしてまたバスの中で偶然にスアに出会う。今度こそ声をかけようと思った時に、柔道の試合の対戦相手に声をかけられて、スアを見失ってしまう。スアが座っていた席には手帳が残されていた。



タグ

HOME: OMNIVORE-CAFE へ戻る