韓国ドラマ「九厄少年」Ep.10 Ep.11 反転!浪人生スアの汚い口調「このXX!」




九厄少年 ソンジェ チョロン


ボンスク、御飯食べた?
オッパがうまいものおごってやろうか?





九厄少年 ソンジェ チョロン


ちょっと作ってきた物があるの…




九厄少年 ソンジェ チョロン


じゃーん!




九厄少年 ソンジェ チョロン


うわ…これ…
お前が自分で全部作ったの?





九厄少年 ソンジェ チョロン


俺のために?




九厄少年 ソンジェ チョロン


すごいな!
本当に感動したよ





九厄少年 ソンジェ チョロン


ふふ




九厄少年 ソンジェ チョロン


夢の味だ




九厄少年 ソンジェ チョロン


あ~ん




九厄少年 ソンジェ チョロン


あ~ん




九厄少年 ソンジェ チョロン


お~いい食べっぷりだ~




九厄少年 ソンジェ チョロン


(ボールが飛んで来てスアに直撃)




九厄少年 ソンジェ チョロン


あっ!このXX!!





九厄少年 ソンジェ チョロン


……




九厄少年 ソンジェ チョロン


すみません




九厄少年 ソンジェ チョロン


大丈夫?




九厄少年 ソンジェ チョロン


大丈夫…




九厄少年 ソンジェ チョロン


スア…さっき…




九厄少年 ソンジェ チョロン


トイレに行ってくるわ




九厄少年 ソンジェ チョロン


<ボンスクに似てないか?>




九厄少年 ソンジェ チョロン


……




九厄少年 ソンジェ チョロン

九厄少年 ソンジェ チョロン

九厄少年 ソンジェ チョロン


行って来た?




九厄少年 ソンジェ チョロン


食べて




九厄少年 ソンジェ チョロン


うん…




九厄少年 ソンジェ チョロン

@韓国ドラマ「아홉수 소년 (九厄少年)」 Ep.11 2014/10/3
(※EP.10のミングの公式動画はありません)




韓国ドラマ「九厄少年」第10話 第11話 あらすじ


今なら言える理由

三兄弟の叔父ク・グァンス(39歳、オ・ジョンセ)は、幸せだった昔の思い出を辿り、チュ・ダイン(ユ・ダイン)と徐々に良い雰囲気を取り戻していった。ダインはグァンスの元を去った理由を素直に話すことにした。

若くて何もわかっていなかったこと、自分だけ寂しくつらいと感じていたこと、自分がいなくなったらグァンスも寂しがってくれるかと悪い考えをしたこと、それから後悔したこと、ずっと謝りたかったこと…。



子持ちの彼女

グァンスはダインと手をつなぎ、彼女の娘と三人で帰宅する途中で、自分の姉と出くわす。姉はまさか弟とダインがそんな関係だとは気付きもしない。

グァンスを早く結婚させたい姉は、女性の陰が見えるグァンスに対して「彼女がいるなら早く連れて来い。どんな人でもいい。宇宙人でもいい。子持ちでなければ…」と言う。それを聞いてグァンスは困惑する。

グァンスは姉に見られた時につないだ手を離したことをダインに謝る。次はもう二度と離さないと言うグァンス。後日、グァンスの姉はグァンスの車にチャイルドシートがあるのを不思議に思う。そして、ダインと手をつなぐグァンスと出くわして…。



もう友達はやめよう

長男カン・ジング(29歳、キム・ヨングァン)を追いかけたマ・セヨン(キョン・スジン)だったが、結局自分の素直な気持ちを言えなかった。しかし、ジングはセヨンの様子から彼女の気持ちに変化があったのではないかと希望を持つ。

セヨンはジングの真剣な気持ちを友人から聞かされ、二人で映画を見に行くことにする。そして映画を見ながら手を重ねる二人。

帰り道、ジングは「お前に嘘をついていたんだ。友達として過ごそうなんて嘘だった。友達なんて考えは少しもなかった。ただ、お前があまりにつらそうだから、待っていたんだよ。だから、僕たち…"友達"はやめよう。」と自分の正直な気持ちを伝える。

黙っているセヨンに「返事をくれないの?今、とても恥ずかしいんだけど…」と言うジング。セヨンは返事として急にジングにキスをした。



秘密を明かすべき相手

やっと付き合えるようになり、彼女を自慢したくてたまらないジング。しかし、セヨンは社内恋愛は絶対に秘密にしたいと言う。以前に告白されたパク・ジェボムに秘密にしていることが、セヨンには気がかりだった。

しかし、必死で隠していたのに、同僚の先輩に知られてしまう。セヨンはジェボムを傷つけてしまうかと心配して、先輩に頼みこんで口止めをする。



もうひとつの秘密

二男カン・ミング(19歳、BTOBユク・ソンジェ)に本名を隠していたハン・スア(Apinkパク・チョロン)だったが、ついにミングに本名が"ハン・ボンスク"であることを知られてしまう。ミングの友達は自分の祖母の名前だと言って、古臭い名前をからかうが、ミングはそんな名前でさえ可愛いと言う。

ミングはスアのためにデートプランを練る。しかし、行く先々でスアは浮かない顔。人気アトラクションに乗れば「この前と男が違うね?」と言われたり、街中で「ボンスク~!」と叫びながらバイクに乗るヤンキーに出くわしたりした。自分の正体がバレてしまうのではないかと心配するスア。



スアに似たヤンキー?

公園でデートをするミングとスア。スアはミングのためにお弁当を作ってきたという。感動して大喜びのミング。そこへボールが飛んで来て、スアに当たると、清純なはずのスアが汚い言葉を口にする。ミングは気のせいかと思うが、少しスアに疑念を抱く。

ミングは友達から、スアが住む地域にスアと良く似たヤンキーがいるらしいと聞かされる。思い当たるふしがあり不安に感じたミングはスアを尾行する。スアが男とショッピングをしているのを見かけるが、彼は実のお兄さんのようだ。ひとまず安心するミング。

しかし、スアの塾まで尾行したところで、スアとスアの友達の会話を聞いてしまう。その内容はミングの知っている清純なスアとはかけ離れていた。スアがヤンキーであったことを知ったミングはショックを受ける。



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